自分の肌を改善するための今までの経験

 私は今大学1回生の者です。私は遺伝的に地黒、毛穴の開き、脂性肌、皮脂の出すぎによるニキビに小学校高学年の時から悩まされており、現在も色々と試行錯誤しながら自分の肌に向き合っています。私の肌を治そうとなった転機は2つあります。http://soozfactory.com/

 1つ目は中学1年生の時です。私は当時足の裏が水虫のようにかゆみや痛みなどはなかったものの、半月近く皮がめくれていました。なので私は親と相談し皮膚科に行くことになりました。皮膚科に伺った時、壁紙に「ニキビは肌の病気。治すなら皮膚科」と書いてありました。そこで私は「ニキビも一緒に治したい」とお願いしダラシンという薬を処方してもらいました。そのおかげで以前よりもニキビができにくくなったと実感しており、現在も使用しています。

 2つ目は高校3年生の時です。私は中学校の時からなんとなく大学に進学する予定でした。Youtubeなどの広告で「清潔感が大事」などとたくさん書いており、「私も清潔感がある大学生になって大学デビューしたい!」と強く思うようになりました。以前までは化粧水すら付けたことのなかった私がYoutubeなどでスキンケアの方法を学び、自分の出せるお金のほとんどを使ってスキンケアをするようになりました。そのおかげでニキビはほとんどなくなり、現在はニキビ跡を消すために毎日ほとんど欠かさず1年以上スキンケアを続けています。

 最後に飽き性の私が肌が綺麗にすることを継続できたのは目に見える実感があるからだと思います。モチベーションを上げるために1ヶ月ごとに写真を撮り、比較することを行っています。これからも継続して自慢できるような肌を手に入れたいと思います。