貧弱さを喜ぶ心を悩んでいます

私はバストの大きさにつて、大きくなることを望んだことが無いことが悩みです。
発育の進み具合の大きい周囲の女の子に後れを取っている事を気になった、中学時代は確かにありました。
ですがそれ以降、小さい方が気楽でよいと自分の状態をラッキーにさえ思って来ました。

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ですが、世の中には豊胸手術までして豊かバストを手に入れたい方もいらっしゃるわけです。
以前、イギリス在住の日本人女性のブログに辿りつたとき、現地では豊胸手術までしてでも豊かな胸を手に入れることを、女性は賞賛する傾向にあり、術後豊かに見える胸をご本人が喜んで周囲に示すという類のお話を見つけたことがあります。

本物ではなくても、そのように女性は豊かな棟であることが嬉しい物なのかな、それこそ女性なのかなって思うと同時に、貧弱なバストを喜ぶ自身は女子力にかけているのかなとも思いました。
そうした、女子力に欠けているのかもと気づかされ、ちょっと悩んでいます。

過去に、ちょっと自分のサイズよりも大き目のブラを購入し、結果外目には実際より大きく見えてしまうのが嫌に思った経験もあります。
私はやはり胸は貧弱でありバンザイ派なんです。

そして豊かさを望んだり、豊かさ目指して手術でも食事でもご努力されている女性の皆さんを応援しています。
きっと皆さんのお考えが女性として正しいでしょうね。