多くの方が悩むであろうお肌について

最近は男性も化粧をする方が増えていると耳にします。化粧品売り場では男性化粧品のコーナーがじわじわと増えているような気がしてなりません。身だしなみを気にする男性が多くなった証拠ですね。

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以前は化粧は女性のみという認識がほとんどでしたが、今ではそんなことはなく、どちらも美を気にする時代になったようです。特に肌に関しては男女問わず悩みが多い様に感じられます。

一番はシミや、毛穴の開きを気にすることが多いと耳にします。それらをファンデーションや、コンシーラーで隠すというのが一般的と思われます。肌がきれいだと、自信をもって人と話ができるような気がするからでしょうか。多くの方が肌について昔に比べると意識が高くなったように感じます。

肌は顔の印象を大きく受けるようです。そのために、肌をきれいにしたいと思う方が多いのだと認識します。シミや、毛穴が目立つとどうしても自信がもてなく、消極的になってしまうようです。人生でファンデーションをあと幾つ購入するのか考えたこともなりませんが、かなりの数だと想像できます。

シミや、シワ、ほうれい線、たるみが消えるなら少々値段が張っても化粧品を購入してしまうのは、それだけ悩みが大きいのだからだと考えます。

幼い子供の肌が本当に羨ましく思い、ついじーっと見てしまうのは私だけでしょうか。

夫の抜け毛ケア、妻が手助けしてあげるべき!

私は自分の抜け毛ケアは、続けています。http://www.listentopolo.com/

40歳を過ぎた頃から、抜け毛が気になってきたので、エッセンスを購入し、毎日マッサージに励み、半年で、髪の毛がふわっとして、抜け毛が減ってきたのです。

夫も40歳を過ぎてきましたが、夫の抜け毛に気付いたのは、本人ではなくて妻の私です。

枕カバーを換えてあげる時に、ずいぶんと抜け毛がついていることに気付いたのです。

夫本人は気付いてきませんし、髪の毛や頭皮のケアなんて、あまり考えたことがないようです。

夫の髪の毛の老化現象を防ぐように気遣うのは、妻の役割でもあるかなと思いました。

私の使っている頭皮マッサージエッセンスを、一緒に試してみないかと、すすめてみました。

もちろん、最初は一笑に付されました。

高いエッセンスを買うお金がもったいないとばかりです。

でも、夫の枕カバーについた抜け毛を実際に突きつけて見せてあげたのです。

すると、けっこう驚いていて、すぐにエッセンス頭皮マッサージを始めると言い出しました。

まだ一ヶ月ですが、効果が見られます。

まず、頭皮マッサージすることでストレス解消になったようですし、洗髪も丁寧に行うようになりました。

枕カバーの抜け毛も確実に減っていると感じます。

大人ニキビをなくしたい!

30代になり、家事・育児・仕事に追われてストレスも溜まり、顎のニキビが増えるようになりました。

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20代の時には主におでこや頬に出来ていたニキビが顎に出来るようになって、しかも治りにくいのです。大人ニキビに合うスキンケア商品も色々試しました。ビタミン剤がいいと聞いて飲んだりもしました。

でも気づいた事があります。

①ストレス ②睡眠 ③食事の3つが1番大事だと実感しました。

なぜならば、ストレスがあってはいくら高級なスキンケア商品を使おうが意味がないのです。ストレスの素を無くさない限り、私の大人ニキビは治りませんでした。日々の子育てで睡眠不足でしたので、毎日目の下にはくまが出来てお肌もガサガサです。食事も自分のものは適当だったので便秘にもなるし、更に顎にニキビが増えてしまっていました。

私はとにかく寝れない事がストレスだったので、少しの隙間時間はお昼寝させてもらったり寝かしつけを夫にお願いして睡眠時間を確保出来る様にしました。食事も、ビタミン・ミネラル等を意識した食生活にしていきました。もちろんインスタント食品などは一才食べないようにして健康に気を使う生活をしています。もちろん、生理前にはある程度のニキビは出来てしまいますが以前よりは改善しているかと思います。

アラフィフのダイエット

50代に差し掛かってくると、特に女性は【ホルモンバランスのみだれ】に翻弄されるようになります。症状はひとそれぞれですが、何となく気分が晴れない日が続いたり、体調が思わしくない日が多い、白髪も増えた気がする、そういえばダイエットしても全然痩せなくなってきたと実感するのもこの年代あるあるではないでしょうか。

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閉経が近づいてくると、どうしても女性は女性ホルモンの減少により、コレステロール値が上がったり、代謝が悪くなることにより、ダイエットも思うようには進まないことが多いです。さらに、不調が続くと、運動自体もする気にならず、食べることがストレス発散の手段になり、また太ってしまう。。。。という悪循環も想像に難くありません。ですが、やはり、人生100年時代、できる限り人生の後半戦も健康な体、できることなら病気知らずで過ごしたいものです。

ということで、やはり、体のメンテナンスはアラフィフ世代の皆さんにも必要です。ですが、それは10代20代のころの、見た目重視細さ重視のものではなく、あくまでもこれからの人生を楽しむためのメンテナンスと捉えると、同じダイエットでも心構えが違ってくるのではないでしょうか。
できることから、楽しみながら始めましょう。筋力をつけ、代謝を上げることによって脂肪を減らす、脂肪がつきづらい体を目指します。

毎日30分から60分のウオーキングを習慣にし、寝る前に軽いストレッチとスクワット30回をまずは始めてみませんか。1か月後には太ももとウエストサイズが違ってきているのを実感できると思います。

これを皮切りに、せっかく少しサイズダウンしたからじゃあ、少し間食はやめてみようかな。油物を控えてみようかな、と少しずつ進めてみてください。
自分のペースで大丈夫。楽しみながら、時には自分にご褒美をあげて、ふと気が付いたら、あら痩せたみたい!ぐらいのペースがアラフィフ世代にはちょうど良いダイエットではないかなと思います。

ケアに困る夏の乾燥肌

年中、季節を問わず乾燥に悩まされていますが、季節によりその乾燥の仕方が変わるように感じます。
例えば、冬の時期は粉を吹くようなかさつきですが、夏の乾燥はゴワゴワするようになります。
やはり紫外線が主な原因かもしれませんが、日焼け対策を取っていてもさほどその状態が変わるようには感じず、どんなスキンケアを使えば良いのかと悩みます。

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夏というとやはり美白を目的とするスキンケアをしたいのですが、日に当たる前にビタミンCが配合されているものを使うのはシミに対してはマイナスだと聞いたことがあり、現に私もそれを知る前には痒みや赤みが出てしまうというトラブルを経験しました。

なので夜のスキンケアとして使用するようになり、朝のスキンケアには保湿力の高いものをと使い分けをしていますが、どうも美白に対する効果も乾燥に対する効果も半々になってしまっているだけあって、スキンケアの効果をどちらもきちんと発揮しているようには感じられ無いのです。

自宅にいる時にはなるべくすっぴんでいるようにし、いつでも化粧水を重ねつけできるようにしていますが、どうしても夏だけに現れる乾燥に対しては効き目を感じることが薄く、冬の乾燥とはまた違うスキンケアの難しさを感じます。

出産後のホルモンバランスの変化によるしみ

35歳くらいまで、肌のトラブルもなく、しみ、くすみなど気にしたことがありませんでした。ロザリティウォータリーマスクの使用感と私の口コミ!

しかし出産後、頬のあたりに、しみが出てきました。産後のホルモンバランスの崩れ、睡眠不足もあり、どんどんしみが目立ち、くすみが気になるようになりました。

ショックでしたが、育児に追われ何もケアできずにいました。

このままではダメだと思い、育児中できるケアを考えました。

それは、サプリで必要な栄養素を補い、ストレスをためずゆっくり休むことです。

バランスの良い食事で必要な栄養をとることは理想ですが、育児に追われているとなかなか大変です。そこでサプリを取り入れて、楽してきれいになろうと思いました。薬局でミネラルの入ったマルチビタミンのサプリがあったので購入し飲んでみました。そして、リラックスできる時間を意識し作りました。お風呂にゆっくり浸かる時間みたり、疲れてだるい時は意識的に休むなどしていました。

半年ほどして、しみがだんだん薄くなり目立たなくなりました。

たったこれだけでシミがなくなるのと疑問に思うかもしれないですが、やはり肌は内側からケアすることが一番効果があると思います。いくら高いスキンケア商品を塗っても、内側のケアがないと効果も薄いのではと思います。産後の肌トラブルには、リラックスをしてホルモンバランスを整えて、必要な栄養素を取り入れるのは効果があります。

ストレートすぎるのも…

私は生まれつき髪の毛がストレートで、よくみんなから髪の毛綺麗でいいねと言われます。でも、あまりにストレートなのも悩みものです。まず、パーマがかかりません!何度か美容室でパーマをかけましたが、一週間以内に取れます。お金をかけてパーマをかけるのにすぐ真っ直ぐに戻るので最近はもう諦めました。

結婚式の時など、髪の毛をセットする時も巻いてもらったりしますが、とれやすいのでしっかり目にかけて下さいとお願いしても、式が終わる頃には取れてしまっています。

逆にきつく巻きすぎてクルクルが酷くなった時もあり、限度が難しいです。

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そしてカラーは色が落ちやすく、毛先の方は金髪っぽくなってしまいます。だから、カラーを選ぶ時は黄色味は避けて選ぶようにしています。

それに髪の毛の量は少なくはないですが、ストレートだからかペシャッとしています。ふんわりな髪にはならないので、アレンジがなかなか難しいです。今はまだ大丈夫ですが、これから歳を取るにつれて頭頂部から薄くなっていくんじゃないか…と今から心配しています。

周りのみんなのお洒落な髪型を見ていると、私もふんわりパーマがかかったかわいい感じの髪型にいつも憧れます。

それに挑戦できないのが残念です。

貧弱さを喜ぶ心を悩んでいます

私はバストの大きさにつて、大きくなることを望んだことが無いことが悩みです。
発育の進み具合の大きい周囲の女の子に後れを取っている事を気になった、中学時代は確かにありました。
ですがそれ以降、小さい方が気楽でよいと自分の状態をラッキーにさえ思って来ました。

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ですが、世の中には豊胸手術までして豊かバストを手に入れたい方もいらっしゃるわけです。
以前、イギリス在住の日本人女性のブログに辿りつたとき、現地では豊胸手術までしてでも豊かな胸を手に入れることを、女性は賞賛する傾向にあり、術後豊かに見える胸をご本人が喜んで周囲に示すという類のお話を見つけたことがあります。

本物ではなくても、そのように女性は豊かな棟であることが嬉しい物なのかな、それこそ女性なのかなって思うと同時に、貧弱なバストを喜ぶ自身は女子力にかけているのかなとも思いました。
そうした、女子力に欠けているのかもと気づかされ、ちょっと悩んでいます。

過去に、ちょっと自分のサイズよりも大き目のブラを購入し、結果外目には実際より大きく見えてしまうのが嫌に思った経験もあります。
私はやはり胸は貧弱でありバンザイ派なんです。

そして豊かさを望んだり、豊かさ目指して手術でも食事でもご努力されている女性の皆さんを応援しています。
きっと皆さんのお考えが女性として正しいでしょうね。